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肢体障害

両変形性股関節症で障害厚生年金3級に認められ年額約58万円を受給できた事例

相談時の状況ご本人様より電話で相談頂き、後日来所して頂きました。社労士による見解 この方は約7年前より股関節に痛みを感じるようになり歩行に支障が出るようになりました。当初は湿布などで様子を見ていましたが痛みが改善しない事から整形外科を受診し臼蓋形成不全が起因しての変形性股関節症と診断されました。その後も、通院にて痛みのコントロールやリハビリを続けていましたが痛みが更に悪化し両股関節人工股関節置換術 続きを読む

骨頭壊死症で障害厚生年金3級に認められ年額約58万円を受給できた事例

相談時の状況ご本人様よりお電話で相談頂き、後日、来所して頂きました。一度年金事務所へ相談されましたが受給は難しいと説明を受けていらっしゃいました。社労士による見解この方は約1年前に右足を捻挫し、痛みが改善しない為整形外科を受診し検査をしたところ両下肢ともに数カ所、骨頭が壊死している状態である事がわかりました。痛みも激しく補助具がなければ歩く事がままならない状態で人工関節の置換術も必要な状態でした。 続きを読む

臼蓋形成不全で社会的治癒が認められ障害厚生年金3級を受給出来た事例

相談時の状況奥様より電話で相談頂き、後日来所頂き、ご本人、奥様と面談させて頂きました。社労士による見解この方は出生後暫くして臼蓋形成不全を指摘され幼児期にギプス治療をされました。その後は小学校、中学校、高校ともに支障なく過ごし、高校卒業後は土木会社に就職されました。就職し10年程経過した頃から股関節に違和感や痛みを感じるようになり受診し両変形性股関節症と診断されました。骨切術、臼蓋形成手術を受け、 続きを読む

頚髄性脊髄根症で障害基礎年金2級に認められた事例

相談時の状況ご本人よりメールにて相談頂き、後日来所して頂きました。社労士による見解この方は高校生の頃より手の痺れや脱力感を感じるようになり受診し平山病と診断されました。その後は特に治療方法がない事から年に1回程度受診し検査を受けていました。平山病の特徴として症状は進行しないと医師から説明を受けていましたが筋力低下や痺れが進行しH20年に頚髄性脊髄根症と診断名が変更になりました。その後も筋力低下や痺 続きを読む

重症筋無力症で障害厚生年金3級を取得、年間約58万円を受給できた事例

相談時の状況電話にてご相談頂き、後日事務所へお越し頂きました。社労士による見解この方は約10年前に、まぶたが下がる、物が二重に見えるなどの症状があり眼科を受診されました。目の症状以外に食べ物が飲みこみにくい、呂律が回らないといった症状があった為、脳神経外科の受診を勧められました。脳神経外科で検査をするも脳には異常がなく神経内科の受診をすすめられ、神経内科にて重症筋無力症と診断されました。相談時点で 続きを読む

初診の病院がカルテ破棄でも障害厚生年金3級に認定された事例

相談時の状況ご自分で初診の病院へ確認した所、カルテが破棄されており申請を諦めていたところ当センターのホームページを見つけ、電話にて相談後、来所頂きました。社労士による見解この方はH19年頃に急に膝に痛みを感じ整形外科を受診されました。変形性膝関節症と診断され身体障害者手帳の交付を受けられました。その後は暫くリハビリをしましたが症状はあまり変化がなかった為、治療をしていらっしゃいませんでした。H28 続きを読む

両変形性股間関節症で障害基礎年金2級に認められた受給事例

相談時の状況まずはご本人から電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂き面談を行いました。 初診日が今から10年以上前であり、一度はご自分で申請しようと、初診の病院にカルテを確認したところカルテが破棄されており申請を諦めていらっしゃいましたが少しでも可能性があるならと当センターへ相談に来られました。社労士による見解この方は20歳頃から左股関節の痛みを自覚するようになりましたが子育てや仕事に追われ受診は 続きを読む

皮膚移植の事例

○相談にこられた時の状況お子様が小学生の時に交通事故にあい、足をひかれ、病院に入院し皮膚の移植を行いました。退院後も、十分に歩く事ができず、補装具を装着して、歩こうとしても、皮膚が痛み、十分に歩く事ができなかった。その為、入退院を繰り返し、仕事を行うときにも、影響が出て、満足に仕事をする事ができなかった。  ○症 状片足を車に引かれ、足首を損傷したため、皮膚移植を行った。それ以降、歩く事 続きを読む

頚椎症性脊髄症で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況まずはご本人から電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂き面談を行いました 社労士による見解この方はH16年頃から両腕の痛みや脱力感を自覚されるようになりましたが仕事内容が肉体労働だった為、仕事の疲れからくるものだろうと思い受診せず温泉や湿布で様子を見ていらっしゃいました。H23年頃から症状が悪化し痺れを自覚されるようになり整形外科を受診し頚椎症性脊髄症の診断と診断され、椎弓形 続きを読む

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