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就労状況

突発性拡張型心筋症と腎機能障害で、障害厚生年金2級と3級決定で、2級を選択受給した事例

ご相談にいらした状況 平成8年に十二指腸潰瘍で入院した際、心機能の異常を指摘されたそうですが、自覚症状がなかった為、治療はされていらっしゃいませんでした。その後、平成14年5月に息切れや動悸等体調が悪化し、受診。うっ血性心不全の診断がなされ入院。入院中、腎機能の低下を指摘されましたが、その後症状は改善し、就労にも日常生活にも何ら支障はなく生活されていらっしゃいました。しかし、平成17年に風邪で病院 続きを読む

社会保険加入中で障害基礎年金2級に認められ年額約78万円受給出来た事例

相談時の状況息子様が20歳を迎えるにあたり障害年金の申請をしたいとお母様よりお電話にて相談頂き後日、来所して頂きました。社労士による見解この方は仮死状態で出生された事から右半身が麻痺し生後2ヵ月から4歳頃まで定期的に母子入院しリハビリを続けました。医師からは歩く事は出来ないだろうと言われていましたが懸命にリハビリをした事や運動が好きでスポーツを続けた事から走る事が出来るまでになり日常生活面において 続きを読む

うつ病で障害厚生年金2級に認められ年額約106万円受給出来た事例

相談時の状況 ご本人より電話でご相談頂き、後日来所して頂きました。 社労士による見解 この方は約2年前より夜間の不眠や身体の重さ、痛みを自覚するようになりました。仕事中の様子に異変を感じた職場の同僚から受診を勧められメンタルクリニックを受診し、うつ病と診断されました。その後暫くは内服治療をしながら仕事を続けましたが、職場でのストレスもあり症状が悪化。仕事を続ける事が出来なくなり退職されその後、仕事 続きを読む

双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められ年額約185万円を受給できた事例

相談時の状況ご本人より電話にてご相談を頂き、後日、来所頂きました。社労士による見解この方は約5年程前から職場での人間関係に悩みはじめ不眠や意欲低下を感じるようになりました。職場の勧めもあり精神科を受診し、うつ病と診断されました。労務不能と判断されすぐに休職となりました。約1カ月後復職し、症状は続いていましたが仕事は続けていました。約3年程前より急激に気持ちが昂るようになり職場の同僚と喧嘩になったり 続きを読む

慢性疲労症候群で働きながら障害厚生年金3級を取得、年額約58万円を受給出来た事例

相談時の状況ご本人から電話にて相談頂き、後日、事務所へお越し頂きました。社労士による見解この方は2年前より脱力感や倦怠感、関節痛の症状があり病院受診されましたが病名がつかず、いくつか病院を受診しシェーグレン症候群と診断されました。 その後服薬にて治療を続けましたが症状は改善せず、慢性疲労症候群の診断を受けました。 仕事は休職療養されていた期間もありましたが相談に来られた時点では職場復帰をされ就労 続きを読む

網膜色素変性症で障害基礎年金2級に認められた事例

相談時の状況ご本人から電話にて相談頂き、後日、事務所へお越し頂き面談を行いました。社労士による見解この方は幼少期から日中の外光が眩しく感じ、学校の黒板の字が見えづらい症状があり小学校低学年の時に病院を受診し網膜色素変性症の診断を受けられました。 その後小学校高学年頃から暗い場所で物が見えにくい夜盲の症状が始まり、加えて視野の狭窄が始まり下方が見えにくく、つまずく事が多くなりました。 相談時に日 続きを読む

統合失調症で障害厚生年金2級を取得、総額約500万円を受給できた事例

相談時の状況奥様から電話にて相談頂き、後日、事務所へお越し頂きました。ご本人は外出できる状態ではなく奥様と面談させて頂きました。社労士による見解この方は約5年前に不眠が始まり次第に誰かに見張れているような感覚に襲われるようになりました。 盗聴器が仕掛けられていると思い込み盗聴器を見つけようと部屋中を探しまわったり興奮状態になり大きな声を出したりと日常生活に支障をきたすようになった為、精神科を受診 続きを読む

透析を受けながら仕事を続けられるようになった事例

○相談にこられた時の状況患者様が会社の部長として勤務をしている時に、 会社の総務の課長様から相談がありました。患者様は高血圧で病院に通っていたが、病状が悪化し、 昨年、透析を開始した、このような時の対応を相談されました。患者様は、接待、出張を頻繁に行っておりましたが、 透析を週に2日は受ける必要がある為、 部長としての業務の一部をこなす事ができない状況にありました。会社としても長年働いてきた部長に 続きを読む

皮膚移植の事例

○相談にこられた時の状況お子様が小学生の時に交通事故にあい、足をひかれ、病院に入院し皮膚の移植を行いました。退院後も、十分に歩く事ができず、補装具を装着して、歩こうとしても、皮膚が痛み、十分に歩く事ができなかった。その為、入退院を繰り返し、仕事を行うときにも、影響が出て、満足に仕事をする事ができなかった。  ○症 状片足を車に引かれ、足首を損傷したため、皮膚移植を行った。それ以降、歩く事 続きを読む

アルツハイマー型認知症で障害厚生年金2級に認められた事例

相談時の状況 娘さんから電話にて相談頂き、後日ご本人、娘さんに事務所へお越し頂き面談を行いました。 社労士による見解 60歳前半の方で、3年程前より仕事中に指示された事を忘れる等、仕事上のミスが増え怒りっぽくなり仕事に支障をきたすようになりました。娘さんと一緒に近くの病院を受診し認知症の可能性があると指摘され、大きな病院へ転医し詳しい検査の結果、アルツハイマー型認知症と診断されました。その後 続きを読む

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