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心疾患

突発性拡張型心筋症と腎機能障害で、障害厚生年金2級と3級決定で、2級を選択受給した事例

ご相談にいらした状況 平成8年に十二指腸潰瘍で入院した際、心機能の異常を指摘されたそうですが、自覚症状がなかった為、治療はされていらっしゃいませんでした。その後、平成14年5月に息切れや動悸等体調が悪化し、受診。うっ血性心不全の診断がなされ入院。入院中、腎機能の低下を指摘されましたが、その後症状は改善し、就労にも日常生活にも何ら支障はなく生活されていらっしゃいました。しかし、平成17年に風邪で病院 続きを読む

冠攣縮性狭心症で障害厚生年金3級に認められた事例

相談時の状況 ご本人から電話にて相談頂き、後日、事務所へお越し頂き面談を行いました。 社労士による見解 この方は3年程前に胸が締め付けられるような感覚があり自宅近くの病院を受診。その後詳しい検査をする為大きな病院へ転医し冠攣縮性狭心症の診断を受けました。仕事を続けていましたが仕事中に我慢できない程の胸の痛みが起こり立っているのも辛い状態となった為退職。その後は自宅で療養されていらっしゃいまし 続きを読む

梗塞後狭心症での障害年金受給事例

Dさんは、20年前に狭心症を患い、15年前にバイパス手術を実施しました。10年以上の社会的治癒があった後、約5年前に再び狭心症が再発し、再度バイパス手術をして、現在に至っているというご相談を受けました。医師から診断書を頂いたところ、「現在は軽微ではあるがいつ何時心不全をきたすか予知できないため、日常生活においても注意が必要であり、日常生活に著しい支障をきたしているため、労働できる状態ではない。」と 続きを読む

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