腎疾患・肝疾患

慢性腎不全で障害厚生年金2級に認められ総額約430万円を受給出来た事例

相談時の状況お電話にて相談頂き、後日来所して頂きました。社労士による見解この方は5年程前に急激な眩暈におそわれ受診し腎不全と診断されました。その後も定期的に通院し治療を続けましたが悪化し3年前から透析治療開始となりました。人工透析をしている事から現在の状態は2級の状態に該当している事は明らかでした。初診から1年6カ月経過時点では透析治療はされていなかった為、障害年金の程度に該当するか不明でしたが検
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C型肝硬変で障害厚生年金2級に認められ年間約130万円を受給出来た事例

相談時の状況奥様よりお電話で相談頂き、後日来所して頂きました。奥様で手続きを進められていましたが初診がどこになるのかが分からず困っている状況でした。社労士による見解この方は約10年前に入社時の健康診断でC型肝炎を指摘されました。その後定期的に治療をされていましたが、徐々に悪化し肝性脳症から昏睡状態となったり強い倦怠感から自分で身体を動かす事が出来ず働けない状態が続いていました。相談時直近の血液検査
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非代償性肝硬変で障害厚生年金2級を取得、総額270万円を受給できた事例

相談時の状況ご主人より電話にてご相談頂き、後日事務所におこし頂きました。社労士による見解この方は約3年前より目がかすんで見えたり手に力が入らず書字が乱れるなどの症状が出始め受診。肝機能の低下を指摘され検査の結果肝性脳症と診断されました。治療で肝性脳症の症状は治まり仕事もされていましたが2年程前から倦怠感が強くなり仕事も休みがちになりました。相談時点ではすでに肝硬変の末期の状態であり検査の結果からも
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慢性腎不全で障害厚生年金2級を取得、年間約160万円を受給できた事例

相談時の状況ご本人から電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂きました。当初ご自分で申請しようと年金事務所へ相談に行かれていましたが、初診の病院がカルテを破棄していた為、行き詰まり申請を諦めている状況でした。社労士による見解この方は約25年前に職場の健康診断にて尿蛋白を指摘され受診。検査の結果は治療を要するほどではなく受診は1回のみでした。その後は自覚症状もなく受診はしていませんでしたが約10年前に
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慢性腎不全で障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できた事例

相談時の状況お母さまより電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂きました。ご本人は体調が悪く来所できなかった為、お母さまと面談させて頂きました。いつを初診日にして良いが分からず困っていらっしゃいました。社労士による見解この方は10程前、B型肝炎の治療の為受診した際に血糖が高い事を指摘され、内服での治療が開始となりました。その後一旦は血糖が正常値に戻りましたが、再び悪化し糖尿病性腎症の診断を受けました
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透析を受けながら仕事を続けられるようになった事例

○相談にこられた時の状況患者様が会社の部長として勤務をしている時に、 会社の総務の課長様から相談がありました。患者様は高血圧で病院に通っていたが、病状が悪化し、 昨年、透析を開始した、このような時の対応を相談されました。患者様は、接待、出張を頻繁に行っておりましたが、 透析を週に2日は受ける必要がある為、 部長としての業務の一部をこなす事ができない状況にありました。会社としても長年働いてきた部長に
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慢性腎不全で障害厚生年金2級に認められた事例

相談時の状況 まずはご本人から電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂き面談を行いました。 社労士による見解 この方はH15年に脳出血で倒れ入院していた際に糖尿病を指摘され退院後通院で糖尿病の治療をされていらっしゃいました。その後は病状も安定していましたがH27年に突然痙攣を起こし救急搬送され、慢性腎不全と診断され翌日から人工透析となりました。 人工透析の為、原則2級となりますが、この方
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潰瘍性大腸炎での受給事例

2年前にMさまは奥様お付き添いのもと、当センターにご相談にいらっしゃいました。ご相談にいらっしゃる前は、まさかご自身が障害年金支給対象になられるとは思っていらっしゃらなかったようです。きっかけは、Mさまと 安部総理が同じ疾病にあることを知られた奥様が何気なくインターネットで疾病について勉強していた際に 「障害年金」というキーワードと同時に出てくるため、受給対象にあることを知られたようです。それまで
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