肢体障害

初診の病院がカルテ破棄でも障害厚生年金3級に認定された事例

相談時の状況ご自分で初診の病院へ確認した所、カルテが破棄されており申請を諦めていたところ当センターのホームページを見つけ、電話にて相談後、来所頂きました。社労士による見解この方はH19年頃に急に膝に痛みを感じ整形外科を受診されました。変形性膝関節症と診断され身体障害者手帳の交付を受けられました。その後は暫くリハビリをしましたが症状はあまり変化がなかった為、治療をしていらっしゃいませんでした。H28
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両変形性股間関節症で障害基礎年金2級に認められた受給事例

相談時の状況まずはご本人から電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂き面談を行いました。 初診日が今から10年以上前であり、一度はご自分で申請しようと、初診の病院にカルテを確認したところカルテが破棄されており申請を諦めていらっしゃいましたが少しでも可能性があるならと当センターへ相談に来られました。社労士による見解この方は20歳頃から左股関節の痛みを自覚するようになりましたが子育てや仕事に追われ受診は
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パーキンソン病での受給事例

Mさんは10年前にパーキンソン病を発病、現在まで徐々に進行し、 昨年8月に身体障害者手帳4級を取得しました。ご連絡いただいた際 「パーキンソン病を患ったが、障害厚生年金は受給できないでしょうか。」 というご相談でした。パーキンソン病は、肢体の機能障害で、年金の請求ができます。パーキンソン病は中枢神経系の疾病です。注意しなければいけないのは筋力や四肢関節運動領域の障害をみる のではなく、痙直、不随意
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頚椎症性脊髄症で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況まずはご本人から電話にて相談頂き、後日事務所へお越し頂き面談を行いました 社労士による見解この方はH16年頃から両腕の痛みや脱力感を自覚されるようになりましたが仕事内容が肉体労働だった為、仕事の疲れからくるものだろうと思い受診せず温泉や湿布で様子を見ていらっしゃいました。H23年頃から症状が悪化し痺れを自覚されるようになり整形外科を受診し頚椎症性脊髄症の診断と診断され、椎弓形
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